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【C-studio×E.D.M 】ソフトセッティングマット
¥2,980
予約商品
ブランド:C-studio×E.D.M 商品名:セッティングマットソフト SOFT SETTING MAT ミニ四駆やRCカー、ドローンなど、細かなセッティングを必要とする愛車のために。セッティングマットは柔らかなソフト素材で、作業時のパーツを傷めず、安定した調整を可能にします。 このマットには、30mmの皿ビスや19mmローラー、モーターも置ける小物置きがあり、バッテリー用スペースもピッタリのサイズで、抜き差しがスムーズ。メインのセッティングスペースもゆったり確保しているので作業効率が格段にアップします。 さらに、柔軟な素材なので狭い場所にもぴったり収まり、あなたのミニ四駆ケース内にすっきり収納可能。持ち運びやすいサイズ感で、どこでも安心してセッティングに集中できます。 セッティングマットで、あなたの情熱と細やかな調整を、確かな土台とともに。
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【C-studio×E.D.M 】MB50 マシンボックス50mm
¥4,200
予約商品
ブランド:c-studio×E.D.M 商品名:MB50 マシンボックス50mm おまけ→edmステッカー < 車検BOX基準サイズ設計> C-studio×edmコラボアイテム カラーは製造元のライナップカラーと同じです。 写真にないカラーは参考にしてくださいませ。 https://cstudio3249.base.shop/items/139315959 本製品は車検BOXサイズ 165mm × 105mmを基準に設計しています。 さらに フルカウルフロントステー+13mmローラー装着時の最大幅に合わせて 全長164.8mm / 全幅104.8mmに最適化。 ケース内部でマシンが遊ばず 持ち運び時の微振動によるダメージを軽軽減します。 ※箱の内部の四隅にはマグネット用の支柱がある為、限界位置でのローラーセッティングのマシンは干渉する為入らない可能性がございます。 ⸻ ■ タイヤを守る非接地構造 内部底面は柔軟性のある支持構造。 マシンをシャーシ底面で支える設計により ・タイヤの変形 ・長時間保管による接地面の平らなクセ(いわゆるフラットスポット) ・グリップ低下 を防ぎます。 レース前の状態をそのままキープできます。 ※大径は対象外です ⸻ ■ ブレーキ専用収納スペース(蓋裏) 蓋の裏側にはブレーキ収納スペースを装備。 収納面は面ではなく線で支える構造になっているため ブレーキの接着面の粘着力低下を抑えながら保管できます。 現地でのセッティング変更にもすぐ対応できます。 ⸻ ■ マグネット開閉構造 開けやすくしっかり閉まる マグネット式ロックを採用。 遠征や移動中でも安心して持ち運びできます。 ⸻ ■ 高剛性ケース構造 剛性の高い設計により 外部からの衝撃、移動時の圧力 からマシンをしっかり守ります。 あなたの大切な一台を安心して預けられます。 ⸻ ■ 積み重ねても安心の滑り止め底面 底面には滑り止め加工を施しています。 複数のケースを重ねた際もズレにくく遠征時の荷物整理にも便利です。 ⸻ ■ レーサーのためのケースです ミニ四駆は走っている時間より準備している時間の方が長いもの。 その時間も含めてレースを楽しめるように。 マシンコンテナは、あなたのマシンをやさしく守るために生まれました。
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【C-STUDIO×E.D.M】エントリーホルダー2026
¥1,980
ブランド:C-STUDIO×E.D.M c-studio様で好評発売中のエントリーホルダー 2026年度E.D.M版に全面リニューアルいたしました! 全7色の豊富なカラーバリエーションで展開しております。 ぜひお気に入りのカラーを見つけてみてください。 基本性能は同じです。 下記メーカー説明です↓ TAMIYAミニ四駆公式大会の際に渡されるエントリーシールを軽量で形を崩さず持ち運ぶホルダーです。 お好きなネックストラップ等に付けてお使い頂けます。 前面に仕切りが無いため、出し入れせずエントリーシールを提示できます。 またセミハードケースなのでエントリーシールの形を崩さず持ち運ぶことが出来ます。 ※高温下での保管は変形の恐れがあるのでお控え下さい。 ※エントリーシールはしっかり下の溝に差し込んで下さい。落下の原因になります。 ※前商品より細部調整に際に生じるコストにより若干価格が変更しております。
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【C-STUDIO×E.D.M】コンパクトガレージ
¥6,800
予約商品
ブランド: C-STUDIO×E.D.M コンパクトガレージ ミニ四駆のレースに必要な物がコレ1つで持ち運べる!! 公式大会や近所に少し走らせに行く時など、必要最低限の荷物をコンパクトに持ち運べるコンパクトサイズのピットボックスです。 このボックス1つにマシン、工具、モーター、電池、パーツ、充電器などお好みのアイテムを入れて持ち運べます。 TAMIYAのコンパクトバッグに入るサイズなので片手であなたピットを持ち運べます。 ボックスの内径はTAMIYAのレギュレーションよりほんの少し小さい104.6mmとなっているので当商品に入れば車検は問題なく通過します。
